都市伝説・・・奇憚・・・掲示板 7266301
都市伝説・・・奇憚・・・blog 20周年に向けて | ■↑▼ |
2025/01/27 (Mon) 14:23:43
来たる今年の9月3日、
都市伝説…奇憚…blog 開設20周年
に向けて掲示板を立てました。
管理人様の健勝復活の願いも込めて。
(投稿の内容がアレとか関係無く)
ぼっちで百物語は嫌なので、
皆様も怪談や都市伝説をいっぱい投稿してくださいm(_ _)m
2025/01/31 (Fri) 15:34:15
ある日の放課後、少女は図書室で、
「読んではいけない本」
という名前の本を見つけました。
その本の表紙には題名だけが書かれていて、作者の名前もありません。
本を開くと最初のページに、
「読むな。
すぐに閉じよ」
と、それだけが書かれており、なぜ、その本を「読んではいけない」のかはわかりません。
けれど、逆に本の中身が気になってしまった少女は、その扉の先へ進みました。
その本に書かれていたのは、いわゆるホラー小説で、全身に包帯を巻いたミイラ男のような怪人が子供を襲うという話でした。
最初は、少し読むだけのつもりが、話につれて少女は物語に没頭していき、気付けば、図書室にいるのはもう彼女一人だけです。
早く結末を読んで帰ろうと、次のページをめくる少女。
ところが、次のページには続きの文章も、何も文字が書かれていません。かわりに、誰が書いたものなのか、
「ここでやめろ
先にすすむな」
と、真っ白なページに、鉛筆で殴り書きがされています。
ここまで読んできたのにやめられるわけがありません。少女は気にせず、その先を開きました。
しかし、次のページを読み始めてすぐに、少女は目を丸くします。
本の中に新しく出てきた登場人物の女の子が、彼女にそっくりだったのです。
物語の中では、本を読んでいる女の子の後ろから、ミイラ男が近づいてきます。
一歩、また一歩と、なにも気づかない女の子に、ゆっくりと近よる怪人。
そして、ついにあと一歩で女の子が襲われるところで、少女は背後に、妙な気配を感じました。
なんだろう?
思わず少女は振り返り、その気配の主を見て、言葉を失いました。
そこには、本の中の怪人そっくりのミイラ男が、今にも彼女に襲いかかろうとしていたのです。
2025/02/20 (Thu) 21:23:14
ある日、Aは友人達に、「自分のまわりに幽霊がいるかどうかわかる方法」という話を教えました。
「夜の12時、暗い部屋の中で、自分の後ろに鉛筆やスプーンを放り投げる。
その時、投げた物が床に落ちる音がすれば何も無い。
しかし、もしもその時、何も音がしなかったら、それは自分の後ろに幽霊がいる証拠である。」
と。
その日の夜、一番仲の良かったBが階段から落ちて死にました。
Aから聞いた話を興味本位で真似て、投げた鉛筆がベッドに落ちて音がしなかったのを、幽霊だと勘違いして逃げ出そうとしたのです。
葬式の日。Bの部屋で、ベッドに転がる鉛筆を見て、そのことに気づいたAは青ざめました。実はあの話は、Aの作り話だったのです。
自分のせいで友達を死なせてしまった恐怖と罪悪感で、家に帰るなり机に突っ伏して鬱ぎこむA。時計の針が深夜を回る頃、机に転がる鉛筆が目につき、たまらない気持ちになったAは、それを自分の後ろに投げ捨てました。
音がしない。
数瞬遅く、そのことに気づいた瞬間、息を呑んで思わず振り返るA。
そこには、Aが投げ捨てた鉛筆を手に持ち、青白い顔に血を垂らしたBが立っていました。
2025/03/15 (Sat) 12:34:04
朝、車の窓が子供の手形だらけになっていた。
登校途中の小学生たちの悪戯だろう。
安い中古車とはいえ、買ったばかりの愛車を汚されて腹が立つ。
休日の朝を最悪な気分にされた怒りを晴らすためにも、油膜取りで窓を拭く。
…あれ? 全然落ちない。
不思議に思って指でなぞった瞬間、全身に鳥肌が立った。
手形は全部、窓ガラスの内側についていたのだ。
2025/03/25 (Tue) 18:42:07
「深夜2時に、神社の裏の泉に行くと、死んだ知り合いに会える。
ただし、死人に絶対に話しかけてはいけない。死者の世界に連れていかれてしまう」
そんな伝説のある神社に肝試しに来たA子は、そこに一人佇む、親友のB子の姿を見つけた。
昼間に誘った時には、「馬鹿馬鹿しい。絶対行かない」と、思いっきり醒めた顔で断固拒否してたのに、一人で来る自分を心配してくれたのかな。冷たく見えて優しいんだから。
嬉しくなったA子は、まだ自分に気づいてない親友を驚かそうと、その背中にタッチしながら声をかけた。
「ビー子っ♡」
B子の身体は、ありえないぐらい体温が低くて、冷たかった。
2025/03/26 (Wed) 23:11:09
FC2の一部サービスが6月に終了するって聞いて、
「ここも!?マジっ!?」
って焦ったけど、掲示板は例外っぽい。
(今のところは)
びっくりした…(汗)
2025/03/27 (Thu) 07:14:37
ある若い夫婦の話。
GWの初日。
久し振りに、2人一緒の休暇を取ることが出来た夫婦は、手つかずにしていた家の掃除を始めた。
最初はただの清掃や整理が、いつの間にか大掃除になってしまい、ようやく家中が片づいた頃には、すっかり日が暮れてしまっていた。
テレビを見ながらくつろぎ、のんびりとした時間を楽しむ2人。
そこに突然、ニュース速報が流れる。通り魔による無差別殺傷事件が起きたらしい。
「おい。これって近くじゃないか? 犯人、まだ捕まってないって」
「戸締まりは、ちゃんとしたわよね?」
「したと思うけど…ちょっと確かめてくる」
家中の窓と玄関を回り、戸締まりを確認する夫。
それでも、凶悪犯が逃走中というニュースに、2人は不安な気持ちを抱かずにはいられなかった。
「ねぇ、事件が治まるまで、どこかに出かけない? 人がたくさんいるところの方が、逆に安心出来ると思うの」
「そうだな…夕飯もまだだし、こんだけの事件なら、警察がすぐ犯人を捕まえるだろ。ちょっと出かけるか」
「それじゃあ私、お化粧直してくるわ」
「ああ。ついでに、着替えの服を用意してくれ」
夫の返事を聞いて、妻は家の奥の寝室に向かう。
夫も出かける前に顔を洗おうと、洗面所から妻に声をかけた。
「どの服を着てくの?」
「そうだな…なんでも良いよ。白のTシャツを出してくれ」
「白のTシャツ? どこにあるの?」
「そこだよ」
「え? どこ?」
「そこだってば。クローゼットにかかってるのは、全部白のはずだろ?」
「全部赤い柄物のシャツよ?」
「何言ってるんだ? 全部赤い柄物だなんて、そんなはずないだろ」
「……………………」
「ん? どうした?」
「……………………」
「おい。大丈夫か?」
急に返事をしなくなった妻を心配して、夫は寝室に向かった。
その直後、居間のテレビに、再びニュース速報が流れた。
『速報です。
犯人は逃走の際、駆けつけた警察官に銃で撃たれ、負傷しているとのことです。
繰り返します。犯人は負傷して、血を流しているとのことです。
テレビをご覧の皆様は、自宅や最寄りの敷地内で、それらしき不審な人物、或いは血痕を見かけた場合、すぐにその場を離れて警察に通報してください。
それから、家の戸締まりには、くれぐれもご注意ください……』
2025/03/27 (Thu) 08:08:59
女の家には、ピンポンダッシュのイタズラをする子供が来る。
最初は子供のやることだと気にしていなかったが、毎日繰り返されるそれに、彼女はだんだん苛立ちを募らせていった。
一言怒鳴ろうとドアを開けても、いつも笑いながら逃げる子供たちの背中を見送るばかり。
今日こそはと玄関で待ちかまえ、チャイムが鳴った瞬間、彼女はすぐにドアを開けた。
ところが、そこにいたのは、いつものイタズラっ子ではなく、恐ろしい形相をした不気味な男。
男は鍵もチェーンも開けはなった扉から無理矢理押し入り、悲鳴をあげる彼女に襲いかかった。
その日を最後に、女を見た者はいなかった。
それから間もなく、その部屋には新しい入居者の女性が引っ越してくる。
その姿を遠くから見つめながら、子供たちが無邪気に、そばにいる男に尋ねた。
「ねぇ、おじさん。今度はあの女の人にイタズラすれば、お小遣いやゲームをくれるんだよね?」
怖い話投稿掲示板 | ■↑▼ |
2011/06/07 (Tue) 20:54:32
体験談以外の怖い話専用投稿掲示板です。
2018/09/06 (Thu) 20:41:44
442 :本当にあった怖い名無し:2011/04/20(水) 17:50:48.61 ID:BWuozphg0
去年の話だけど、
金沢だかで、特急列車に何かがぶつかって車体破損。
しかしぶつかったものが何なのかわからず、何も発見されず、
よくわからないままうやむやになってる事件があると思うんだが、誰か続報知らない?
443 :本当にあった怖い名無し:2011/04/20(水) 22:15:47.72 ID:paAc44aRO
>>442
野々市駅でホームから線路に降りてる高校生らしきのが居て、
急ブレーキかけたけど間に合わず衝撃、明らかに車両前部の梯子が破損してたんだけど、
肝心のぶつかった人物や荷物は発見できず、そのまま続報は一切なし。
野々市駅は定期的に何だかオカルトチックな事件が起こるのよ。
ホーム下から半ば白骨化した老婆が発見されるも、ぶつかった列車がどれか判らなかったり。これも迷宮入り。
野々市駅に近付くと運転士が何故か考え事をするらしく、やたらオーバーランが多発した時もあった。
445 :本当にあった怖い名無し:2011/04/21(木) 02:02:47.90 ID:yXA62uhc0
>>442
老婆の件はいつ頃の話です?
447 :本当にあった怖い名無し:2011/04/21(木) 10:49:06.67 ID:nICoi0m9O
>>445
多分5年くらい前かな、ググっても“消えた男性”のネタばかりで当該の記事は出てこなかった。
2018/09/09 (Sun) 11:26:26
360 :1/2:2013/03/22(金) 16:53:12.00 ID:0gaPZEu4O
住んでるマンションで怪異連発中なので話を聞いてくれ。
オカ板は初めてなので力入ってたらゴメン。
5LDKの家族向けのやや広めのマンションなんだが、今年2月に単身で住んでいた中年男性が失踪した。
昼夜を問わず人の出入りがある家で、彼は「自宅開業の心理カウンセラー」だと説明していた。
実際は、浄霊・除霊・霊媒が生業で、いわくつきの遺品や人形を引き受けることもあったようだ。
で、問題は彼が消えたあと。
まず、予約したのに彼にすっぽかされた依頼人が、玄関ポーチ前に人形やら遺品の衣類を置き去りにする。
(オートロックじゃないので玄関先まで誰でも来れる)
14階建てのマンションだが、全ての階で廊下を走る音や、群集のざわめく声が聞こえるようになった。
棟集会を開いて、地元の神主さんにお祓いして貰ったが効果なし。
361 :2/2:2013/03/22(金) 16:53:13.00 ID:0gaPZEu4O
各戸の内側でも怪異が起きていて、特に酷い家は立派な仏壇を構えて朝夕のおつとめ(=読経)をしている家。
読経を始めると壁から人のうなり声がして、襖がガタガタ揺れるそうだ。
奥さんとおばあさんが、「救いを求めているに違いない」と頑張ってお経を聞かせているが、4ヶ月経ってもちっともよくならないという。
我がは同じ棟の下のフロアだが、日が沈むと沢山の手が窓をコツコツ叩く音がする。
ずーって石つぶてでも浴びてるような感じ。以前はなかった。
勇気を振り絞ってカーテンを開けても何も見えない。
しばらく経つと、またコツコツ、コツコツ。全部の窓とベランダのガラス戸が鳴る。
怖いので家族全員でリビングに寝てます。
大半の住民が同じ部屋で寝ていると聞いた。背伸びして買った広めのマンションなのに。。
住人がツテを頼って霊能者を頼もうとしても、「大量の霊は手に負えない」と断られると言っていた。
消えた霊能者も手に負えなくて逃げたか、気がふれたのか。。
無責任な行為に怒りを覚えるけど、死んでるかもしれないから悪く言いたくない。
2018/09/12 (Wed) 11:49:14
大学卒業して地元に帰ったら消防団に入れられた。
俺は妙な所で引きが強いみたいで、行方不明者捜索とかに出ると死体の第一発見者になった事がすでに2度(一人は水死体、一人は首吊り)火災現場でも煙に巻かれて亡くなった子どもとおばあちゃんを発見したり…
学生時代にも後輩がアパートのベランダで首吊ってるのを第一発見したなぁ。首吊りの遺体を人生で2度も見る事なんてあるんだろうか…
まぁそんな俺が消防団で体験した話。ほんのりというか謎な話。
その日は朝早くから行方不明者のおばあさんAさん(70歳くらい)の捜索が行われた。いなくなったのは前日の早朝。
同じ敷地内に住む長男家族がAさん宅を訪れた時、朝食のご飯が炊かれた状態で炊飯器の中にあり、味噌汁もまだ温かいままだった。
「近所の商店まで買い物に行ったのだろう」程度に考え、その時はスルーしたらしい。
しかし午後になっても家に帰ってくる様子はなく、おばあさんの家の朝食も食べられずにそのまま。夜になっても帰って来ないので警察に連絡したそうだ。
その日の夜は消防署と警察で夜間捜索が行われたが発見できず、翌朝になって俺達地元消防団、総勢120名を使ってのいっせい捜索が行われる事になった。
家族の談ではAさんは足が弱く病院に通っていた。いつも押し車みたいな歩行器を使って歩いている。だからそれほど遠くまで歩いて行けない。日頃はせいぜい近所の小店に行く程度。
家には歩行器はなく、外出用の靴が1足なくなっていた。普段履きではなく、ちょっとかしこまった場に行く時に履いていた靴らしい。
着ていた服は家族の推測で普段来ている普通のシャツにズボン。
それほど遠くに行けないはずなので、事故にせよ、自殺にせよすぐ見つかるだろうと思ってた。
が、4時間探して手がかり無し。
2018/09/12 (Wed) 11:51:54
地元は結構な田舎で、山の中とか海辺とか、Aさん宅の周辺を道無き道まで捜索した。
「徒歩で出かけてない」可能性も考え、地元のタクシー会社、交通機関の全てに連絡したがそれらしい情報はない。
「交通事故にあい、加害者が死体を隠した」とかの可能性が高くなったが、警察がどこを探しても事故の痕跡はない様だ。
結局二日間に渡って行われた捜索でAさんを発見する事は出来なかった。
それから1年と少したち、その件も忘れかけた頃だった。
警察が作った顔写真入りの捜索願の張り紙もずいぶん色あせ、たぶんAさんのお孫さんが手書きしたものをコピーしたと思われる「おばあちゃんを探しています」の張り紙も文字が読めないほどになっていた。
そんな頃、警察にAさんの目撃情報が大量に寄せられた。
「背格好も顔も服装も、歩行器を押して歩いている姿もAさんに違いない」
という電話が。
ところが目撃情報が寄せられる場所がバラバラで、Aさん宅の周辺から十数キロ離れた場所まで広がっていた。警察も情報にそって捜索を再開したがやはり発見できず。
ただ一つ共通しているのは、その目撃現場の近くには必ずお孫さんが書いた張り紙が掲示してあると言う事。そしてその手書きの張り紙全ての一番下の空白の所に鉛筆で一言
「おります」
と書き足してあると言う事。
未だにAさんは見つかっていませんが、家族も警察もあきらめているようです。
ちなみにその「おります」という書き込みですが、ガラスケースに鍵がかかるタイプの掲示板に張られた張り紙にも書き込まれていました。
鍵は公民館の管理者が持ってるので開けて書き込む事は不可能だと思いますけど。
「おります」の意味はきっとAさんがお孫さんに対して「いつもそばにいて見守ってるよ」と言っているんだと、勝手に解釈しています。
2018/09/16 (Sun) 18:25:19
622名前:本当にあった怖い名無しsage 投稿日:2006/02/16(木)07:20:14ID:kYRu/ozf0
いつものように駅のホームで電車を待っていた。
電車待ちの列に並んでいると、後ろからトントンと肩を叩かれた。振り返って見ると変な格好の人がニコニコしながらこっちを見てた。
その人、今時いないような格好をしていた。紳士服にシルクハット。見た感じは40~50歳ぐらいの男性だったがでも、どう見ても変人に見える。
映画とかならまだしも、日常でこんな格好をする人がいるハズがない。ヤバイなぁ・・・朝から変な人に捕まっちまったか・・・と内心思いながら
『僕に何か用ですか?』
と言ってみた。
「これが落ちてたんですが、あなたのではないかと思って。」
と言いながら、その人は手をグーの格好にしながら前にだした。
えっ・・・?自分が何か落としたのか・・・と思い
『あっ、すいません・・・』
と恐縮しながら、自分はその人の手の下に自分の手を出した。
「今度は落とさないように。」
といいながらその人は手を離した。
『はい、すいま・・・あれっ?』
自分の手の中には何もなかった・・・。意味が分からず
『あのっ・・・』
と言いながら目の前をみたらその人は消えていた。自分の目の前では、小太りの中年男性が新聞を読んでいた。
623名前:本当にあった怖い名無しsage投稿日:2006/02/16(木)07:22:29ID:kYRu/ozf0
??幽霊??朝から幽霊か?
キツネに抓まれたような感じだった。何なんだ・・・と思い、前を向き直した。
「ズキンッ」
急に頭が痛くなった。頭痛か?割れそうに痛い。吐き気も催してきた。うっ・・・ダメだ・・・。
電車の列から抜け出して、駅のトイレに駆け込んだ。嘔吐した。
何故か分からないが急に気持ち悪くなった。それから、しばらくトイレの個室に入っていた。1時間後、ようやく体調が回復した。
トイレから出てみると辺りがどよめいていた。何かあったのか?駅員さんに聞いてみると、電車が事故を起こしたらしい、とのこと。
列車に人が轢かれたんだろう、とそのときは思っていた。でも、実際はもっと重大な列車事故が起こっていた。
尼崎列車脱線事故。
自分が乗ろうとしていた電車だった。今でも、あの人が自分に手渡してくれたモノは『命』だったんじゃないかと思う。
でも・・・何故自分が助かったかは未だに謎。普通の一般人だし。
2018/09/24 (Mon) 09:47:05
313 名前:監視小屋 投稿日:01/09/23 02:37
私の通っていた高校は築120年という気合の入りようでした。
改築が繰り返された校舎は、素人目に見ても奇妙としか言いようの無い形に湾曲しています。
今では珍しくなった平屋であるにも関わらず階段があり、廊下のどん詰まりの壁際際から天井に向かって伸びています。
そのほかにも玄関を入ってすぐにある音楽室や、ドアが埋め込まれて立ち入れなくなった教室。
(外から見るとベニヤ板で物々しく目張りされています)
その中でも奇妙極まりないのは「監視小屋」なるものがあるということです。
私は遠方から通っていた為、時々地元の友人の家や先生の社宅に宿泊させてもらうことがあったんですが
たまたま泊めてもらえるあてがなかったその日、
「監視小屋」に泊まることにしました。
監視小屋は一見、ただの民家のようです。
八畳一部屋で古い型の電話、小さな台所があります。
そしてここがなぜ「監視小屋」と呼ばれているのか、私はその晩、身をもって知るに至ったのです。
小屋には私のほかにもう独りの友人が一緒に泊まることになっていて、私たちは修学旅行ののりではしゃぎながら布団を敷いたりしていました。
夕食を取りながら談笑しているとき、突然電話が鳴りました。
何事かとびくつきながらも電話に出ると用務員のおじさんで、女子生徒二人と言うこともあって心配してくれているようでした。
はしゃぎ過ぎないように色々と注意を促され、電話を切ろうとすると
「あぁ、忘れていたけど・・・西側の窓のカーテンは必ず閉めて寝なさい」
とのこと。
そのときは「はぁい」と生返事で電話を切ったのですが、よくよく考えると意味がよくわかりません。
学校の裏手にあたる墓地はその方向ではないのに、おかしいねと話しながら友人は何の気なしにそのカーテンを開けました。
そこには麻縄で禍々しく祭られた、古びた井戸がありました。
2018/09/24 (Mon) 09:51:00
314 名前:監視小屋2 投稿日:01/09/23 02:39
丁度コの字型になった校舎と小屋に阻まれていて、今まで目にする機会の無かったものだったのに一瞬ゾクリと悪寒が走りました。
「なんか気持ち悪いね」
などと言いながら、私たちは一つの布団にくっつくようにして晩は眠りについたのです。
どれくらい眠ったのか・・・私は肩口の寒さに身体を震わせて目を覚ましました。
ふと見ると友人の姿がありません。小屋にはトイレがなかったので、教員寮の方に借りに行ったのかと思い、しばらく待ってみましたが戻ってきません。
ドアを開けて外の様子を伺ってみましたが、校舎のほうからも教員寮からも戻ってくる気配はありません。
「何処行ったんだろう・・」
と不安に駆られながら部屋に戻った私は、本当に何気ない気持ちで先の窓のカーテンを開けてみました。
下着姿の友人は、井戸の側にいました。
そして腰の辺りに手をやってゴソゴソしています。
「なぁんだ、裏で用を足すつもりなのか」
と呆れながらカーテンを閉めかけた私は、ふと奇妙な感覚に囚われてもう一度井戸の方に目を向けて声を上げそうになりました。
ゴソゴソしていたと思っていたのは、腰に縄を巻きつけていたのだと気づきました。
そして今はしゃがみこんで縄の先に大きな石を括りつけています。
私は声も出ませんでした。
すると今度は井戸からぬるりと白い手が伸びてきたのです。
手は何かを探るように蠢いて、やがて近くの麻縄を掴みました。
友人は深く頭を垂れて項垂れ、最早何の反応も示しません。
縄を掴んだ手はずるりずるりと石を手繰り寄せていきます。
私は夢中で叫んだつもりでしたが、声が出ませんでした。
2018/09/24 (Mon) 09:54:26
315 名前:監視小屋3 投稿日:01/09/23 02:41
「あぁ・・Aちゃんが連れていかれる・・っ!!」
そう思ったとき、闇を劈いてけたたましく電話のベルが鳴りました。
私はその音と同時に、敷いてあった布団に尻餅をつきました。
そのとたんに金縛りのようだった身体がふと軽くなるのを感じ、気がつくと裸足で外へ飛び出して井戸の側の友人のところへ駆け寄りました。
放心状態の彼女を何とか小屋まで運び込み、どれくらい呼びかけていたでしょう。
しばらくすると友人は我に返り、泣き出しました。
恐怖から解き放たれた私も一緒になって泣き出しながら、とりあえず誰かに助けを求めようと電話を引っ掴みました。
そのとたん私はしがみついていた友人共々、又しても布団に尻餅をついたんです。
受話器ごと掴んだ電話機はガワだけで、電話線が繋がるどころか中の機械部分が空っぽだったのです。
後から聞いた話によると開校当時、なぜかこの井戸に身を投げて自殺を図る生徒が後を絶たなかったため、埋め立てようと試みたのですが関係者が相次いで亡くなるなどの不幸が続き、結局は埋め立てを断念。
改築を重ねて井戸が人目につかないようにしたそうです。
それでも何処からとも無く身投げをする人が現れるので、それを監視する為に人を置く「監視小屋」が設置されたのですが、
小屋に在駐していた監視役の男性も井戸に身投げを図り、小屋と井戸がそのまま放置される結果になったのだということです。
「カーテンを開けるな」と忠告した電話は、いったいどうやってかかってきたのでしょう?そして彼は、果たしてその監視役の男性その人だったのでしょうか。
2018/09/24 (Mon) 09:56:33
知り合いの話。
ロッククライミングをするために岩場へ向かう途中のこと。
狭い登山道の向こうから、誰かが歩いてきたという。
片足を引き引き、頭も左右にふらふらと、奇妙な歩き方をしていた。
さては怪我でもしたのかと、彼は小走りに駆けよった。
登山者は近くで見ると、それはひどい有様だったらしい。
折れた手足からは骨が突き出し、シャツはどす黒く染まっていた。
頭の鉢は欠けて脳漿らしきものがこぼれている。
歩いてはいたが、明らかに滑落死体だった。
しかし、それ以上に彼を恐怖させたのは、その登山者の顔だった。
虚ろな目を見開いたその顔は、間違いなく彼自身のものだったのだ。
硬直した彼の横を通り過ぎ、彼の亡骸は麓の方へ下っていった。
彼はその日、予定していた岩登りを取り止めたという。
2018/09/28 (Fri) 08:48:34
私の元担任の先生から聞いた話。
その先生(T先生とします)が前任していた学校で起きた事件です。
その学校は女子校と言うこともあり、当時は不審者の目撃や体操着の盗難などが多かったそうです。
グラウンドには部活棟があり、その脇には少し離れてトイレがありました。
トイレは昔ながらのくみ取り式です。
ある日、T先生の元へ朝練をしていたらしい生徒が泣きながらやって来ました。
T先生が事情を聞くも、パニックになって話せない様子。しきりに「トイレが、トイレが…」と呟いていたとか。
どうやら外にある例のトイレで何かあったらしく、その生徒に連れられてT先生が行くと、トイレの個室の壁一面に、排泄物が塗りたくられていたそうです。
T先生は最近多発している不審者の仕業だろうと警察に連絡。
初めはみんな変質者によるただの嫌がらせだろうと予想していたそうです。
しかし現場検証などを進めていくうちに、T先生は警察の人から「ちょっと」と別室に呼ばれました。
「生徒には話しにくいことなので」との前置きをされて、その警察が一言。
「あれ、中に人が入ってたみたいだね」
さすがにT先生もフリーズ。
よくよく警察の話を聞くと、便器の脇に手を掛けて上がった跡があり、さらにトイレの汲み取り口からは進入した形跡もあったとか。
壁一面の排泄物は、犯人がトイレから出たときに体についていたものを擦り付けてふき取ろうとして付いたものだろうとのことです。
この話を聞いたときはさすがに寒くなった…。
2018/09/30 (Sun) 12:01:52
子ども向けの区が主催する夏のキャンプに、スタッフとして参加した時の話。
肝試しをした夜に、肝試しコースまでの道をみんなで歩いてると、一台のスクーターが追い抜いていったのね。
肝試しを始める前も周辺をそのスクーターが走っている。
地元の若者か?と思ってたんだけど、コースを辿って走ってるので、スタッフの誰かが道案内役として走ってるのかと思い直した。
肝試し開始。
私も子どもと組んで一緒にコースを歩いた。
するとスクーターが追い抜いてった。
なんでか背中にお地蔵さんを背負ってる。
「やだー怖いー」と子どもとキャアキャア言いながら見送った。
また、凝ったことするなあ、誰だろうあれ?と思いながら。
肝試し終了。
同時にスクーターもいなくなった。
他のスタッフに、あのスクーター誰?と聞いたらみんな誰だかわからないという。
みんな見てるんだけど、いくつか意見が食い違う。
「地蔵を乗せてた」という子たち(私たちにもそう見えた)
「お墓を乗せてた」という子たち、
「二人乗りだった」という子たち。
結局誰だったのかも、なんだったのかも分からず終い。
2018/10/01 (Mon) 09:40:16
某新幹線が止まる近畿地方の駅の西口のエレベーターで体験した話なんだけど、今日はクッソ暑いなぁと思いながら荷物抱えて2階にあがろうとエレベーターに乗り込んだら、「すいませーん!」と言う声がしたので、開ボタンをおして待ってたら、乳母車を引いた女の人が入ってきた。
その人は私に、「すいません、ありがとうございます。」と言った後、「暑かったねぇー。ごめんねー。」と、泣き叫ぶ赤ん坊に話しかけてた。
正直、赤子の泣き声が嫌いで子供嫌いだったので、目を合わせず会釈だけして無視してた。
2階に上がるまでの10秒ほど、ずっと、「ありがとうございます」と泣き声だけが続いていた。
2階についたとき、開くボタンを押しながら、「どうぞ」と声をかけると、その女性は「ありがとうございます」と乳母車をバックで引いてでていったとき、チラッとみると乳母車には何も乗ってなかった。
心臓がドクン!ってなって女性の方を見ると、じーっとこっちを見たままバックで下がっていってた。
多分2階に上がる間もずっとこっち見ながら話してたんだろう。
今日はこんなに涼しかったっけ?と思った2016年夏の話。
2018/10/05 (Fri) 10:04:45
494 :1:2007/10/30(火) 00:46:32 ID:BJC4Encr0
さっきあった話です。
会社の仕事が忙しく、十時過ぎになってやっと帰れた。
何か作る気にもなれなかったから、途中でコンビニに寄って適当な食べ物を買った。
余りにも疲れていたからうっかり寄ってしまったが、私はここ半年ほど実はそのコンビニを避けていた。
そのコンビニには時々、ホームレスと思しきおっさんが来ている。
牛乳を一本だけ買うと、コンビニの外のぎりぎり光が当たる隅っこに立って牛乳を飲んでいる。
ホームレス狩りが恐いのかもしれない。いつも物凄くおどおどびくびくしている。
一度私が彼の隣に止めておいた自転車を取るために近寄った所、のけぞって逃げ出した挙げ句、後頭部からすっ転んだ事がある。
私は申し訳なく思い、直ぐさまコンビニの中に入り牛乳をあるだけ買うと、外に出てビニールに包んだまま、目もあわせずホームレスおっさんの横に置き、自転車を立ち漕ぎしてその場から去った。
申し訳なく思っていたとは言え、私は彼と何かの関係を持ちたい訳でもなかった。
次に会った時、その事で話しかけられでもしたら面倒だと思い、自然とそこのコンビニから足が遠のくようになっていたのだ。
で、さっきの話に戻る。
半年ぶりにコンビニに行ったら、そのおっさんがいた。
しかも私をじっと見ている。
私は買うものを買うと急いで外に出て、そのまま彼の横を擦り抜けて走って立ち去ろうとした。
すると彼は出し抜けに、「とらちゃん(仮名)は天国にいるよ」と言った。
2018/10/05 (Fri) 10:06:45
495 :2:2007/10/30(火) 00:47:36 ID:BJC4Encr0
とらちゃんと言うのは、私の母の猫だ。
母は数年前死に、残された猫を私が引き取った。
年老いた猫というのは中々面倒で、歯磨きしてやっても口臭はひどいわ、トイレ以外に粗相をするわ、しかも粗相をする時踏ん張るからついでに吐くわ、最後の二年間は、普通に介護していたようなものだった。
けれど、父も母ももう死んだ私にとってただ一人の家族だったから、私はとらちゃんを大事にし続けた。
私は余り器用ではなく、友達も恋人もいないから、とらちゃんだけが愛情を注げる相手だった。
自由になれるお金は全部とらちゃんに使った。
ネットで調べたベストと思われるペットフードを買いに遠征したり、頻繁に病院に行ったり、部屋をあったかく改装したが、年には勝てずに、とらちゃんは去年死んだ。
家族が死んだときと同じくらい悲しかったが、誰にも言えなかった。
私以外にとっては、たかだが猫だからだ。
ホームレスのおっさんは、その私の猫の名前を私に言った。
2018/10/05 (Fri) 10:08:11
496 :3:2007/10/30(火) 00:49:04 ID:BJC4Encr0
何かの間違いかと思ったが、(こういう言い方は失礼だけど)強烈な口臭といっしょに聞こえたので、ホームレスのおっさんが何かの発言をした事は間違いないと思う。
疲れていたしへこんでいたので、聞き間違いかもしれない。
だけど『とらちゃん』という名前は耳馴染んでいたので、中々聞き間違えないと思う。
ちなみにチキンなので、おっさんの方を見る事もせずそのままダッシュで帰って来た。
そして2ちゃんでこの話を聞いてもらえそうな所を探し、今こうやって書いている。
聞いてくれる家族なり友達なりがいれば良いと思うのだが、どっちもいないので、誰かに聞いてほしかった。
泣きながら書いているので、破綻があったら申し訳ない。
不思議と言うか、不思議なんだけど、聞き間違いの可能性が高い事は分かっているんだけど、今しばらくぶりに幸せな気分でいます。
以上です。
2018/11/26 (Mon) 09:03:34
中国人ヤンさん「心を正常に戻す薬あるよ漢方薬よ」
695 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)18:16:19 ID:DB4
昔妹がデキコンしそうになった時に酷いことをしたのが黒い過去かな!
妹相手は、もうどう考えても結婚して5年以内に出戻りしてきそうな条件の相手。
さらに妊娠してて妹はお花畑全開。
なんとか別れさせれないかと家族と何度も会議したし、当時友達が多かった私は色んな人に相談しまくった。
すると友達の友達が留学生のヤンという中国人を連れてきて
「心を正常に戻す薬あるよ漢方薬よ」
みたいな話をしてくれた
あと
「女性は妊娠するとホルモンバランスが崩壊して正常な判断がつかなくなるよ!よくあることよ!その為のお薬あるから」
みたいな話を聞いて、これだとひらめいた私はいい値のまま即買。
薬にしては少し割高だったけど妹の為☆って気持ちも大きくて、
当時、妹誕生日に1〜3万は普通にかけていたので気にならなかった。
万もしなかったし。
そのあと、妹に対して応援する体に切り替えて、「買った漢方薬」を
体にいいとか、赤のためになんて理由をつけて飲ませたり
なんか合わないと拒否されてもコッソリ飲み物にまぜたりして与え続けた。
一ヶ月もしないうちに妹は流産した。
キチンと飲みきらせないと意味がないみたいな話も聞いてたので、漢方薬がなくなるまで飲ませ続けた。
ビックリするほどシミが出てきてたが
ヤンから
「悪いものが表面に出るのは毒素が出ようとしてる証拠」
だと聞いていたので
効いてるんだとノンキに考えていた。
流産のショックで荒れた妹は精神を病み
初め男に当たるようになって別れ
仕事もやめて逃げるように実家に
20代のほとんどを引きこもってた。
妹が引きこもってる間に私は結婚した。
理不尽かもだけど、私が結婚してから妹に対する執着はほぼ消えたので
別の相手でまたデキだったけど…妹の結婚を聞いて素直にお祝いをした。
同年代のしっかりした男性だったし、条件も素晴らしくて両親は過去はないものと祝福。
誤解を招きそうだから先に言うが、妹の相手に好意を抱いていたとかは絶対にない。
妹が羨ましいとか妬ましいという感情は一切ない。
ただ妹が不幸になるのが嫌だし、妹が中退や休学するのが嫌だった。(家族共通)
結婚して会いにくくなったり、遊べなくなったり、子供なんかにかまける姿なんて想像もしたくなかった。(個人的に)
当時私も妹も学生してる方が多い年齢だったし、申し訳ないけど外見も内面も「なんでこんなのと?」ってレベル。
たぶん年齢や職種をみても平均より下(母曰)
しかもバツもあったし子供がいるような話も少し聞いていたので
むしろ可愛い妹をだまくらかした男(理不尽?)が憎くて〇意しかなかった。
今思えばシスコン入った兄貴みたいな感情だね。
実際、どちらかといえば女性の方が好きだし(これは過去じゃないから割愛)
薬が怪しいとおもったのは大分あとの話。
オマケでもらった風邪薬があったんだけど風邪引かないし、薬は飲まない主義なのでずっとほったらかし。
父が熱があって風邪薬ないか〜なんていったので全部あげた。
ケロッと直ったが
「飯は要らないから薬くれ、薬くれ」
って言いはじめて、本当に食べなくて
最後には
「薬が飲めないなら死んでやる!」
って川に飛び込んで入院。
色々調べられたけどシラを切り通したし、
父の言う話も支離滅裂だったのでうやむやになったが
私は初めてヤバいと思った。
オマケだけがヤバい薬だったと自分を納得させてる。
今はお互い嫁入りした姉妹ってノリで正月とおぼんしか会わない。
もしあの時の子供が生まれていたら16、
今甥が6才だから丁度10年も前の話なんだとふと思い出して吐き出した。おしまい
ミバレ隠しに時系列ずらした
696 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)18:39:12 ID:WzI
>>695
父ちゃんとばっちり喰らっててワロタ
697 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)19:36:38 ID:j51
心を正常に戻す薬w
確かに結果的にはそうなったね
中国人こええ
お父さん無事でよかったw
698 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)21:42:32 ID:DB4
ゾンビみたいだったし、普通の風邪薬をだまくらかして渡してもすぐにバレた。
お酒もタバコも食事もとらないで薬くれ薬くれって言われてもキムとはもう連絡つかないから無理って言ったら川ドボン
猫がウ◯チしてても気付かなかったのに
ゾンビみたいになってからは
ちょっとした臭いや人の体臭に文句をいうようになった。本気で怖かったわ。
699 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)22:52:10 ID:ckX
>>698
完全にヤ◯中です、本当にありがとうございました
ヤンおっかねえ…
ヤンなのかキムなのか
黒いけれどみんな幸せになってるようなので結果的にはよかったんだろうな
701 :名無しさん@おーぷん :2015/10/16(金)23:33:51 ID:DB4
>>699
痩せたせいか目がギョロギョロしてて
凄い小さい音にも敏感になってたから
薄々もしかしてって思ってたけとやっぱりそうだよね…
5年ぐらい(薬はもうないはずなのに)ちょっとおかしかったけど今は普通。
本当は連絡はいくらでもついたけど、ばか正直に話したら
「薬を譲ってくれ、連絡先を教えろ」
と頼むに決まってるから断った。
でも知らない間にいなくなってたよヤン。
>>700
偽名だから許してw
さすがに本名は…
妹も結婚しなくてよかったーと口ではいってくれてるのでそう思います
2019/09/21 (Sat) 13:39:55
gdddgdgさん
安倍晋三首相が、トランプ大統領に、取り入るために、
明日11日(アメリカでは10日)に、持って行く日本からの資金は、
なんと4500億ドル(51兆円)だそうだ。
2021/03/02 (Tue) 18:03:38
日常がホラー
2021/03/05 (Fri) 10:55:58
コロナ禍に関してはどの立場の人にとってもホラーとかミステリーっぽい
2025/03/12 (Wed) 11:15:57
ヴィ●セラフアイ 亀有903眼鏡男
こいつ最低最悪。酷過ぎる。今まで行った中で最も酷い。
暴力振るわれた。指に。
予知夢 | ■↑▼ |
2012/09/08 (Sat) 06:06:35
今更ながらでどうかとも思ったんですが…
実は東日本大震災の一週間位前の話です。
朝方一面の瓦礫と原発の爆発の夢を見ました。
私は愚かにも日本の原発は安全だと思っていたのでどこか海外のことなんだろうと…
でも一週間後それが海外ではなく日本の事だと思い知り瓦礫も原発の爆発の様子も全て夢と一緒でした。
ここまでならまだいいんです。過去の話ですから…
最近頻繁に戦争と噴火の夢を見ます。
現実にならなければいいのですが…
2012/09/14 (Fri) 12:42:37
願望が叶えられます!
■人気上昇
■恋愛関係
■復縁
■呪い
■苦しい時
ヤフー、グーグル検索でASMODEUSと入力するとみつかります。
新しい世界がひらけますよ
2024/12/08 (Sun) 06:38:01
やたわなか
磯野家の幻の長男 | ■↑▼ |
2012/12/08 (Sat) 13:48:11
国民的作品『サザエさん』の磯野家は大人の姉(サザエ)と小学生の弟妹(カツオ、ワカメ)という今から見ると異質な兄弟構成になっている。
しかしこれは連載当初の「戦争」が身近な時代では決して珍しいことではなかっ た。
当時、18~20の若い男子はみんな戦争に取られてしまったため、年頃の長男は家におらず、
年頃の姉とまだ小さい次男坊は残っているという年代のエアポケットのある家はいっぱいあったのだ。
作者の長谷川町子先生はそういう家の人にも配慮して、磯野家もこのような家族配置にしたのだろう。
もちろん、磯野家には戦死した幻の長男が居たかもしれない…
2024/12/08 (Sun) 05:41:25
サザエさんの、
大谷翔平選手のふるさとから車で2時間都市伝説成人式結婚式 | ■↑▼ |
2024/10/12 (Sat) 03:41:36
岩手県大谷翔平の地元近くオカルト成人式と結婚式の恐怖体験OK
岩手県大谷翔平の地元近く
岩手県から秋田へ入りまもなくの集落の公民館で18才の成人式が行われれます。
集落の男は本当の結婚は出来ません。
農家の長男と結婚して朝5時から牛舎で牛の世話、日中は野菜、夜はまた牛の世話を毎日。そこへ嫁に来る人間はいません。
そこで集落では成人式に疑似結婚式もします。
新婦役は集落の町内会長の後妻55才。集落では一番若い奥さんです。
新郎は飼ってる牛で一番の牛を連れて来て牛の素晴らしさを話て後妻へプロポーズの言葉を話します。
集落で後妻と結婚式を挙げた新郎は15人です。
集落の各家の玄関やリビングには同じ後妻との結婚式の写真が飾られています。..(続きを読む)
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2024/03/27 (Wed) 06:50:11
東北新幹線時刻表都市伝説胆沢仙台駅下車
とにかく嫁が来て後継者がいないと農業は出来なくなります。じいさん婆さんの年金を取り上げそのお金で若い女を農村へ誘い。農村の嫁にする計画です。
東北新幹線胆沢仙台駅下車 無料婚活祭りハワイ全日本農はだてのつどい へと向かいます。子孫繁栄、恋愛成就のつがいおどり、もちまき、五穀豊穣、令和6年2月10日午後三時半頃から
雪の中にわらを植えるのです。
わらは直ぐに稲となりたわわに稔り米になり年貢米で一粒も米を口にすることが出来なかった農民の腹を満たすのです。
現在胆沢地方は伊達領であるにもかかわらず南部藩からも年貢を出すように言われてると庄屋様が言ってました。庄屋様の妾が江刺と水沢、前沢、金ケ崎にいたらしいからいくら金があっても足りなくなり小作人に嘘をついて百姓から全てを取り上げていたのでした。
そして怒った農家の百姓は庄屋様をワラに入れて燃やし大きな米俵を庄屋様の蔵から奪い五穀豊穣と日本の農家の作業の安全を願い花火を打ち上げ祭りは終わります。お祭りの打ち上げと婚活祭りが始まります。女性の皆さん岩手県、宮城県、秋田県、青森県へ嫁に来てね。山形県も待ってます。女性
(終わり)