都市伝説・・・奇憚・・・掲示板 4047788


中国の「沖縄侵略計画」を知っていますか?

1:ヤマト :

2012/07/29 (Sun) 12:48:54

・中国が日本の土地や水源を買いあさっているのは、変だと思いませんか?
・反日活動歴がある民主党・岡崎トミ子が国家公安委員長に就任したのは、変だと思いませんか?
・民主党が勝手に中国人船長を解放したのは、変だと思いませんか?
・民主党が外国人参政権を認めさせようとしてるのは、変だと思いませんか?
・民主党が中国人留学生を大量に迎え入れているのは、変だと思いませんか?
・民主党が朝鮮学校の教育費を無償化しようとしているのは、変だと思いませんか?↓
2:最後の使徒カヲル :

2012/10/01 (Mon) 14:50:39

ミンスは売国奴だからかね…早く政権から引きずりおろすべき!!
3:ヤマト :

2013/03/27 (Wed) 00:15:58

<<長野聖火リレーの真実>>「とにかく問答無用でためらいもなく、私の持っている小旗を金属棒で殴り頭部に対し振り下ろしてくる、もう情け容赦ない、もう普通の虫国人とも人種が違う、(怪我の内容は)頭部挫傷、一番酷いのが首の頚椎捻挫、それで私よりももっと(怪我の)酷い方が居られて
偶然フジテレビさんですか?フジテレビの番組でも映っていますけど、太っている虫国人にめちゃくちゃに殴られた、目を殴られ
この写真はやられて1時間後くらいの写真でそんなには腫れていませんけど、今現在はお岩さん状態、なおかつ倒されて背中を蹴られ背中にひびが入っている、現状ではこんなものではなくもっと腫れあがっている
これ残念ながら背中の方は写っていませんけど、むしろ背中の方がヒビいってますからね、全治3ヶ月〜半年の怪我になると思います。」 中川章氏
誇りある日本をつくる会
4:ヤマト :

2013/03/28 (Thu) 00:28:28

《テレビが日本国民に伝えたくないブータン国王の演説》―テレビの編集でカットされた部分をまとめました―
「世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」「ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました」「日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました」「日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます」「このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」「世界は、常に、日本のことを、大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして秀でることに願望を持って、何事にも取り組む国民、知行合一、兄弟愛や友人、ゆるぎない強さと気丈さを併せ持つ国民、であると認識してまいりました」「他の国であれば、国家を打ちのめし、国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に日本国民の皆様は、最悪の状況下でさえ、静かな尊厳、自信、規律、ここの強さを以って、対処されました」「文化、伝統、及び、価値にしっかりと根付いたこのような卓越した資質の組み合わせは我々の現代の世界で、他に(他の国で)、見出すことは、ほぼ不可能です」
5:ヤマト :

2013/04/04 (Thu) 02:33:44

<<沖縄をシナの侵略から守る 全国1000人委員>>呼びかけ文中国共産党は日本の属国化を着々と進めており、その最重要ターゲットが沖縄です。

今年9月18日にロサンゼルスで「全世界華人釣魚台回復旗揚げ大会」を開催し、全世界の華人の団結を図り、沖縄返還協定調印から40周年の来年6月17日に、華人を大結集し、百隻を超える民間船で尖閣諸島への上陸を計画しています。
しかし、沖縄県民はその事実を知らず、逆に基地撤去運動を先導する沖縄マスコミに踊らされ、沖縄を無防備状態にする集団自殺運動を行っています。
このままいけば、沖縄県民は何も知らないうちに、中国共産党の支配下におかれ、ウイグルやチベットと同じ虐殺される民族になってしまいます。

残された時間は1年もありません。それ迄に沖縄県民へ一党独裁政権・中国共産党の恐ろしさを伝え、マスコミの洗脳から解き、沖縄から防衛力強化の切実な声を発し、自衛隊が尖閣諸島を実効支配するところまで、啓蒙していかなければなりません。

この啓蒙運動を成功させ、沖縄を護り抜くためには、まず多くの沖縄県民が立ち上がらなければなりません。そして、全国の愛国者も沖縄を守るために立ち上がらなければなりません。更に、全国の愛国者と沖縄県民が団結し、沖縄で猛威を振るう左翼勢力と戦わなければなりません。

この戦いを必ず勝利するために、共に立ち上がり、共に戦い、共に護り抜く同士1000名
を募り、「沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会」を発足したいと思います。
是非、美しい沖縄、美しい日本を子孫に引き継ぐために、皆様のご参画を心よりお待ちしております。
6:ヤマト :

2013/05/02 (Thu) 00:38:11

<<海自艦へのレーダー照射 中国共産党が指示 「砲身向け威嚇」も許可>>
産経新聞 4月24日(水)
 尖閣諸島(沖縄県石垣市)北方海域における中国海軍艦艇による海上自衛隊護衛艦へのレーダー照射が、中国共産党中央の指示によるものだったことが23日、分かった。複数の日中関係筋が明らかにした。党中央から威嚇手段の検討を指示された中央軍事委員会が、レーダー照射に加え、「火砲指向」も提示。党中央はいずれも実施を許可していた。海自側は、レーダーに続き火砲も向けられれば中国側の攻撃意図を認定せざるを得ず、一触即発の事態となる恐れもあった。
 関係筋によると、党中央が軍事委に対し、海自への威嚇について検討するよう指示したのは1月14日。 これに先立つ1月5日、安倍晋三首相が尖閣諸島周辺での領域警備で対抗措置を強化するよう指示。具体的には、領空侵犯機が無線警告に従わない場合、空自戦闘機が曳光(えいこう)弾で警告射撃を行い、海軍艦艇が領海付近に進出してくれば、それまで28キロの距離を置いていた海自艦艇が3キロまで接近することに改めた。 こうした日本政府の対応に中国側は強く反発。党中央が威嚇の検討を指示した14日には、人民解放軍の機関紙「解放軍報」が、作戦立案を担う総参謀部が全軍に「戦争の準備をせよ」との指示を出していたと報じた。 党中央による軍事委への指示は、「日本を威嚇する方法はないか」という内容。加えて、「日本の出方を試す必要もある」との意図も伝えた。
 これに対し、軍事委は「海上であれば艦艇が日本の艦艇に射撃管制用レーダーを照射するか、火砲の砲身を向けることが考えられる」と回答した。 党中央はこれを認め、実施時期と場所、手順については艦艇の「艦長判断」に委ねる方針も示した。 中国の国防方針は党中央→軍事委→軍四総部−の流れで決まり、関係筋は「照射も通常の指揮系統で決定された」と指摘する。 海軍艦艇が1回目のレーダー照射とみられる挑発に出たのは、党中央の指示から5日が経過した1月19日。このとき中国フリゲート艦と海自ヘリの距離は数キロ。2度目はフリゲート艦と海自艦艇の距離が約3キロで、フリゲート艦の艦長は接近してきた護衛艦に威嚇で応じたとみられる。
7:ヤマト :

2013/05/03 (Fri) 08:52:48

<<中国解放軍による呼び掛け文>>
解放軍幹部が企図する内容をあらわした、この論文の結論部分は、以下のとおり。
我々中国人が日本人から侮られたくないと思うなら、まずもってするべきことは、自らを尊び自らを強大にすることである。
世界各民族の国力の勝負とは、とどのつまり政治制度の勝負であり(政治制度の立ち後れは、つまるところ経済上の利益や効果に影を落とす。それならば、我々はもはや、中国の政治制度が今後も立ち遅れていくのを座視することはできない。したがって、日本の右翼がほしいままに中国を挑発しているこの時、百年の国辱をいまなお拭いきれていない民族存亡に関わるこの時、我々は次のように呼びかけるのである。
1)国民全体が、上の者も下の者も、みな一丸となって、中国が落後して日本人の侮辱を受けるに至った根本的な原因を反省し、みな一丸となって、民族全体の創造的活力を最大限度に発揮させることのできる制度や環境といつた問題を探求し、みな一丸となって、真に我が中華民族を奮い立たせることのできるような政治体制の改革や変革を推進する。
2)全国人民代表大会が、かつて中国政府が採択した日本に対する賠償請求の放棄に関するいかなる条約や承認も、これを無条件で否決し破棄することを提案する。必要ならば国民投票というシステムを発動させて法律的根拠をもたせればよい。
3)全国民は、東シナ海にある我が油ガス田に日本が指一本触れないよう政府が強い態度で日本と交渉することを支持する。必要ならば、中国が艦隊を派遣して海上の国境を防衛すればよい。
4)中国政府は、第二次世界大戦で日本が中国侵略戦争をしたことに対する賠償についてただちに日本政府と交渉せよ。戦争の賠償こそが戦争の罪を認める前提であるということを日本政府に対してはっきりと指摘する必要がある。
また、魚釣島問題、教科書問題、靖国神社参拝問題、国連常任理事国入り問題についても、すべてその交渉の議題に盛り込むことを要求する。
5)政府と民間が対話できるようなシステムを作り上げ、官民共同討議を国是とし、全国民で共通の認識を持ち、段階的にまた秩序を保ちながら中国の政治体制の改革を推進できる方策を追求する。
8:ヤマト :

2013/09/22 (Sun) 09:39:48

<<中国人住民ら勝手に菜園造成 大阪府営団地、居直りも 府は対応苦慮>>昭和40〜50年代に建てられた中層の大阪府営団地で、住人が敷地を勝手に占拠して菜園をつくるケースが相次ぎ、府が対応に苦慮している。日本人の住民もいるが、大半は中国人住民とみられ、府は日本語と中国語で警告を記した看板を設置するなど対策を強化。一部の団地では撤去に応じ始めているが、「空き地が放置されるのはもったいない」と居直る中国人も。府による強制撤去は費用負担の問題などで難しく、粘り強く説得に当たらざるを得ないのが実情だ。堺市南区の団地(45棟)で無許可の菜園が増え始めたのは約5年前。ウサギの飼育小屋までつくられ、府が平成23年6月に行った実態調査で、149カ所の耕作地を確認。住民の目撃情報で、耕作者の多くは中国人住民とみられることが判明した。
 府住宅供給公社は看板や回覧板で「早急に元に戻してください」と警告。自治会も23年秋から耕作者への説得を始めた。特定できた中国人約10人に接触し、当初は「日本語が分からない」と耳を貸さなかったが、次第に種や苗の植え付けをやめるようになり、現在は数カ所に減少した。一方で、撤去に応じない住民も。耕作を続ける中国人男性(65)は、中華料理に欠かせない中国野菜やセロリを育てているといい、「日本で売っていない野菜を食べるために作っているだけだ」 と主張する。
 自治会役員の男性(76)は「中国人なりの文化や考えがあるが、互いに話せば分かるもの。 継続した説得が必要だ」と話す。
 一方、同区の別の団地(16棟)では、駐車場や空きスペースに菜園が点在。住民の男性(68)によると、6年ほど前に約15カ所が出現、自治会が耕作者に注意したり、同公社が看板を設置したりして対応してきた。

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